宇奈月ブログ

人生の旅人

生活

アイジョージの歌:「赤いグラス」と。

今日は、久しぶりに朝からは雨。 強弱を挟んだ雨が、ひとしきり続いた。そして、雨脚はまばらになりながら、 小糠雨のような雨に変わった。梅雨でもないのに、と庭を眺めながら、 心に呟く。こんな激しい降り方は、年にあまりない。車庫のプラスチックの波板…

夕暮れの、或る遊歩道。

ふと思いたった。確か家内から買い物を 言いつかっていたことを 夕方まで忘れていた。頭の中が、真っ白になる。すると、体がひとりでに反応した。 買い物に行かないと、と。暑い夏なので、車を何かにつけて 足としていた。久しぶりに自転車に乗る。ハンドル…

歌:筑波の貫太郎を歌い、トークを話す。

艶歌:「筑波の貫太郎」は 福田こうへいさんの持ち歌ですね。今回紹介は、この歌の紹介を兼ねて、本人が、 視聴者の肩の凝らないよう話しています。 こうへいさんらしく、話しています。 彼は、この歌について、皆さんが、うまく歌を 歌うのには、について色…

グランドゴルフ奮闘記。

16日、G・ゴルフ練習を公園を借りて 行った。グランドゴルフの市長杯をかけての 大会が近づいてきた。25日と決まった。23日は前哨戦もある。3月から休止してた大会が動き 出したのである。まだ、コロナのことが気になるのか、 半分の人は、「もういいの?…

秋の日の ひとり事。

次第に深まっていく秋。今日、家内の眼鏡の新調のため、イオンに行った。 前々から買うつもりであった ついでに孫の読める本を選びに本屋に立ちよった。孫の本が決まって、大人の本棚に目が移った。 そこには、過去 読んだ本が偶然目に写った。3年前、 入院…

雪国 を吉幾三さん 熱唱

今、作曲家としても活躍している吉幾三さん は、福田こうへいさんとも付き合いがあり こうへいがカバー曲でも歌ってますね。 今回は吉幾三さんを視聴しました。「雪 国」この曲は、吉幾三さんのベスト3 に入る歌ですね。 〽● 雪国 ●〽 歌手:吉幾三 作曲:同…

わが庭の藤棚。

(藤の枝、伸びすぎたところ) 幹の部分 藤棚屋根面私の家には、南東側に藤棚がある。 もう30年以上にもなるのだが、 この木はまったく目立たない。そのはずで、平屋の屋根樋 と同じ背高で、道路からは 外塀で遮られて見えない。牧の木のように、華やかな 屋…

福田こうへい、石原詢子のコラボとトーク。

朝が白白とし始め開けるころ、決まって 近所の家の方から聞こえてくる。カチャン、 かなり大きな音なのである。玄関の引き戸を引く音、そのあとガチャン、 自動の閂を閉める音である。4時過ぎに出勤する近所の主人の毎日の 日課になっている。かれこれ、現在…

無法松の一生(村田英雄)を福田こうへいさん熱唱。

現代でこの歌を歌い繋ぐ 歌手の一人といえば、誰でしょうか。 福田こうへい さん 生きのいい歌を歌っています。高い音階に定評があり民謡を歌えば その、まっすぐに伸び進む声は 聴き入る皆の衆を虜にします。堂々とした、先輩歌手の上手い歌に ひけを取らな…

歌:南部蝉しぐれ(福田こうへいさん)と小さな回想。

今日も穏やかな一日でした。 明日からは、気温が一時的には34℃になるが、 それも次第に、雨が日々断続的に降り夏日からは 次第に下向して24℃ぐらいになるといいます。昨日のゴルフ練習場の運動で、少し腕が重たく だるさが残ります。余り出歩かなくなり…

無観客ホールで歌う福田こうへいさん。

筑波の貫太郎を歌うこうへいさんを発見。 大観衆の中で歌う姿でなく、無観客のホールで歌っている姿を 発見しました。 それも制約のあるホール で、 無観客ホールでの映像でした。つい、つい ブログに載せてしましました。無観衆ホールでの歌うこうへいさん…

当代4人衆歌の競演(福田こうへいさんも)。

光が映える流れ穏やかな小川秋の夜長にあなたはどう過ごします?。 世が世であれば、こう尋ねます。今年は、特別な秋になりました。 馬肥ゆる秋の言葉もどこかしっくりしません。とりあえず、災難が去ってほしい秋 でしょうか。私は 午後から、ゴルフの練習…

上を向いて歩こう(坂本九さん)の歌。福田こうへいさん歌う。

新型コロナウイルスのショックな記事が 主要日刊に出ていました。英国のオックスフォード大とアストラゼネガが 開発途中での第3次治験で、治験者に深刻な副作用が出ているとの報道。さらに、10年近くの製品になるまでには 10年近く懸かるに、1年少しで完成す…

鑑賞用のサツマイモ、畑に地植えしたら大きく成った。

7月の初旬にサツマイモの葉を生け花の鑑賞用に使い終わって、 7月半ばには鑑賞していた苗は かなり成長をしました。 6月半ばの状態 大小の6個に切り分けて、 畑に植えてみました。8月初めには茎は太く、葉が広くなり 明らかに地に根を張ったように確信しまし…

田畑義夫、五木ひろしさん、「大利根月夜」を熱唱。

〽● 大利根月夜●〽歌手:田畑義夫 作詞:藤田まさと 作曲:長津義司(一番〽) あれをご覧と 指さすかたに 利根の流れの ながれ月 昔笑うて 眺めた月をも 今日は今日は 涙の顔で見る(二番〽) 愚痴じゃなけれど 世が世であれば 殿の招きの 月見酒 男 平手と…

風やまず(福田こうへいさん)を視聴と練習。

夕方から小雨交じりの風がより 強く吹いている。日本列島の九州の一部に上陸して韓国、 北朝鮮を縦断して中国大陸に抜ける。超大型で、今までの物差しでは測れない 予測がつきにくい大きな被害が及ぶ台風 という。被害の受ける地域の方、避難を早めに される…

南部蝉しぐれ、福田こうへいさん熱唱。

こうへいさんの「南部蝉しぐれ」を じっくり視聴しました。色々な出来事を回想しました。何回聞いてもいい歌はいいですね。長年勤められていた呉服屋に努めながら 実家では、農業をしながら、歌の道も 極めようとしていました。こうへいさんが民謡の道に は…

長良川艶歌、福田こうへい、五木ひろしさん歌う。

「長良川艶歌」の歌謡曲をコラボして 二人で歌います。この歌は、五木ひろしさんの歌で岐阜県 長良川の「鵜飼」を題材にした歌であり、歌の歌詞が現地の意味、名産、風習などが、 その土地を表していることで「ご当地ソング」と言われます。この歌は、ご当地…

柔(美空ひばりさん)を福田こうへい、島津亜矢さんと歌う。

今朝は、いつもより涼しく、樹木から 跳ね返る光が少し和らいでいるように 思える, 9月2日。 思いのほか風がきつい。 台風の接近であろうと思います。九州の東をかすめるらしく 九州地域の方は、被害はないことを 願っています。日課では G・ゴルフが先週に…

赤いランプの終列車(春日八郎さん)を福田こうへいさん歌う。

最近の太陽が輝る日中の熱射は あまり真夏とは変わりません。夜の寝苦しい熱帯夜の付き合いも、 あまりかわらないが、建物の影が、幾分長く感じられる ようになってきました。調べれば、9月1日 文学方面では 文学では1904年与謝野晶子が「明星」で 反戦とさ…

裏町酒場を美空ひばりさん熱唱。

今日、視聴した歌は、久しぶりに女性の 酒に関する歌特に美空ひばりさんの歌 「裏町酒場」 を視聴しました。美空さんは、「酒」に関する歌が 数多くあって、歌好きで、酒好きで、美空さん好きも方は、大概よくご存じです。 又、その歌もいろんな方のカバーが…

こうへい(福田)さん歌います、「望郷酒場(千昌夫さん)」を。

こうへいさんが歌います、「望郷酒場」を。この歌は、千昌夫さんが、歌って大ヒットした 歌です。美空ひばりさんの「裏町酒場」などと ともに今でも皆に親しまれています。どうしても抵抗があった親父の酒飲み癖を 自分が自然と引き継いだ、無念の後悔を、 …

相馬盆唄(民謡)を歌う福田こうへいさん

相馬市の市街地-ー相馬市公式ページより8月も4日ほど、で終わりですね。8月の祖先供養も終わり、実りの秋に 静かに入ろうとしています。盆といえば、 ことしの盆は、つい2週間まえでした。今年の盆は、コロナの影響でいろいろ 思うところがあり帰郷がかない…

「岩手の和尚さん」を福田こうへいさん歌う。 

一か月振りに、G・ゴルフに行きました。 朝7時4男分集合でした。8時スタート。何時ものメンバーがそろっていて、 男女、8人がそろいました。イチーム6人 なので、2人はみ出します。それではと、4人の2チームに分 かれました。一番うまい人は、今日は休みと聞…

福田こうへい さんが、「空に太陽がある限り」 を歌います

福田こうへい さんが、「空に太陽がある限り」 を歌います。真剣に、真っ直ぐあなたを見つめながら「愛してる。愛してるよ!」といわれ、それが 意中の人からだったらどうします?。即座に「okよ」でしょうか。軽々しいので 返事は保留して、「考えさせてー…

人生一路/歌う・中村美津子&福田こうへいさん

人生一路、この曲は皆さんがよくご存じの 美空ひばり さんの闘病からの再起曲として 東京ドームで歌った歌唱です。この曲を中村美津子&福田こうへいさんが 歌われています。 ●〽 人生一路●〽 歌手:美空ふばり(元歌) 福田こうへい 中村 美津子 作詞:石本…

帰ろかな(サブちゃん)を、こうへい、亜矢さんの二人で歌う

若干、今日の日照りが、和らいだと 思うことがある。夕方盛んに飛び回るトンボたちが、 目立ち始めた。大きさは4cmぐらいの黒と黄色の 胴体で、黒交じりの黄色である。幾重に胴体の輪が目立つトンボである。 ウェキペディアによれば、雌の 塩辛トンボとゆう…

散水で、もしかするとと虹を作ってみた。

今日も朝から暑い日が続きます。今日の日中の気温は。26.5度の 熱いを通り越して露出している 腕が、痛いような気がする。こんだけ暑いと、野菜の葉焼けが しんぱいです。昨日トマトの葉のヘリが黄色く 変色していました。つまんで見るとカサカサになり すで…

歌、奥飛騨慕情 と 福田こうへいさん

「奥飛騨慕情」を今回は紹介しましょう。 歌曲は、竜達也さんが、奥飛騨、温泉町で 演歌歌手をしながら作曲した歌曲であり、 有線放送で次第に人気化して、ミリオンセラー っとなった歌です。奥飛騨温泉郷の新平湯温泉 にはこの歌の歌碑が建立されています。…

私と田畑義男さんの「帰り船」。

終戦となり、民間人は内地に引き揚げ てきました。そのなかで民間人での引き上げた者は、 550万人といわれています。 (ウェキペディアまとめ)9月ごろ私の家族は、引き上げ者 として日本に向かいました。ある田舎町で母の郷里に 落ち着きました。帰国してか…