宇奈月ブログ

人生の旅人

奥飛騨慕情 と福田こうへいさん

福田こうへいさんが「奥飛騨慕情」を 素晴らしい高音駅で歌っています。その透き通る声は 民謡の雄 でしょう。●〽奥飛騨慕情 ●〽 歌手:竜達也(元歌) 福田こうへい(カバー) 作詞;竜達也 作曲:竜達也 (一番〽)かぜの噂に 一人来て 湯の香恋しい 奥飛…

「●道ひとすじ●(福田こうへいさん)」の歌レツスン

前回こうへいさんの「道ひとすじ」を視聴と紹介しました。この歌は、艶歌っぽくない歌として、書きました。又、彼の歌の中では、比較的音階の変動が激しくない歌、 様です。男の本懐を艶歌調の格式ばったメロディでなく、サラリと 歌いあげていて、悲壮感は…

「道ひとすじ」を福田こうへいさん軽やかに歌う。

昨日に続いての、気温が高く、まるで 3月下旬ごろの雪解けの季節を 想い浮かべるような陽気になった。昨日同様に、朝の気温からして 高めであった。起床してからの体の動きが、 よく動くような気がする。気温、気候がこんなにも影響があるのかと、 冬の時期…

「酒は男の隠れ宿」を福田こうへいさん歌う。 

● 〽 酒は男の隠れ宿 ●〽歌手:福田こうへい 作詞:里村竜一 作曲:岡千秋 (一番〽)駅裏酒場は ガード下 風はなきなき 吹き抜ける お前も楽じゃ ないだろに 俺におごって くれた奴 情けが浸みる 心がいたむ 酒は男の 隠れ宿 (二番〽)女と暮らした ことも…

「旅姿三人衆」を歌う福田こうへいさんと三山ひろしさん

なぜか今日、8時半 朝から庭が騒がしい。久しぶりに 庭でスズメのさえずりを聴いた。 それこそ一年ぶりに。 本当に懐かしい。今日のスズメは、それこそ大量で5羽、10羽ではな ざっと目測では、30~40羽ぐらい、庭に入りきれない彼らは、近くの電線に停まっ…

「男川」を福田こうへいさん、歌う。

最近はほとんど家内の炊事登板で、 私は食べる人であったから ちょっぴりプレッシャーを感じています。早速、買いもの行き、料理に必要なものを 求めてきたが、野菜の目利きなどに少し指摘が ある。だが同時に、これいいわね、と別の言葉は忘れない。 それで…

雪の渡り鳥(三波春夫)を歌う福田こうへいさん。

久しぶりに、歌かいの友人から、電話があった。 この方は、俳句を長くやっていて、歌会のメンバーで 異色の方である。一度読んだら、といただいた。歯の定期的な治療のついでに持ってきてくれました。 かいせつも入っていて読み応えのある本でした。春の句、…

ラフ姿で「南部蝉しぐれ」を練習する福田こうへいさん。

今日は、久しぶりにというか 8か月たって初めて、歌仲間の皆と会食 をした。12人ほどだった。3月からの休会の間は、曲のやり取りは、 ネットで送受信しいた。歌のレッスンは、 スカイプで受けていたので、直接顔を 合わせるのはなく、今日は初めてだった。皆…

北原白秋の命日と、カラタチの花を歌う森麻季さんと。

(カラタチの実)今日は雨、晩秋の雨は一雨ごとに暦をめくり、 来年に向けて日々時を刻んでいきます。コロナが来年には収まるという 希望があります。一方では否定的な予見を唱える人もいます。 あくまで常識的に判断したいものです。来年の出来事を今から断…

指原さんがHalloween nightハローイン・ナイトAKB48</span>を歌ってる。

日本では11月1日は、ハーロウインの日ですね。東京の渋谷では若い男女を中心に大いににぎわています。 三密などはどこ吹く風。マスクしてたらいいじゃん。と言っている。 良いのかなあ。 一抹の不安。仮装の姿の身を変えて、繰り出す人人の また人。はたから…

人生の並木道を福田こうへいさん歌う.。

●〽人生の並木道 ●〽 歌手:ディックミネ 福田こうへい(カバー) 作詞:佐藤惣之助 作曲:古賀政男 (一番〽) 泣くな妹よ 妹とよ泣くな 泣けば幼い 二人して 故郷を捨てた 甲斐がない遠いさびしい 日暮れの道で 泣いて叱った 兄さんの 涙の声を 忘れたか …

10月29日の「十三夜」を歌う島倉千代子さん。

今日は 19月29日(旧暦の9月13日)は 十三夜 です。十五夜は月も団子とは縁が深いのですが、 十三夜は、今年の豊作を感謝する日。 月の周期は新月~新月を周期として 変化しています。旧暦の新月から数えて13日目を十三夜 と呼ぶそうです。くわしいころは 別…

KANの歌「愛はかつ」を福田こうへいさん歌う。

KAN 皆さんは、このイニシャルを覚えていますか? 本名:木村和(かん)、1962年9月生まれ日本のシンガーソングライター 第33回レコード大賞受賞者大変な実力派です。この曲を福田こうへいさんが歌うのを知って え??。 すかさず 全然ジャンルの違う曲で…

帰り船(田畑義夫さん)を歌う福田こうへいさん。

最近は少しづつ、外出の距離が長くなり ました。コロナの報道の緊迫は次第に慣れが強くなり 鈍感になってきた事もあり、 抑えられていた動きが 動き出したかんじです。 庭内のディスクワークもそのままに 出歩くようになった。福田こうへい さんの 曲、映像…

躍動感ある「北の出世船」を福田こうへいさん熱唱。

躍動する 熱のこもったステージ、八艙跳びと違(た)がえるような 運動とともに力一杯歌いきる 姿 ご覧あれ。 ● 〽 北の出世舟 ●〽 歌手:福田こうへい 作詞:仁井谷俊也 作曲:四方章人 〽一番 霧がヨー 霧がほどけた 夜明けの港 波を蹴散(けち)らし 突き…

福田こうへいさんの歌謡界初デビューからの歩み紹介。

歌手の初デビユーからの照会している映像がありました。 その歌手 福田こうへいさんです。すでに、 この物語を見ると、彼の性格がわかるよう な気がします。歌手の仲間うちのあいさつでも、 あの礼儀正しく、当たり前のような挨拶は一日一旦でできるものでな…

母恋吹雪(三橋美智也さん)を歌う福田こうへいさん。

またまた、三橋美智也さんの曲を福田こうへいさんが カバーしている歌の映像をお聴きください。和服姿にりりしい姿。 着こなしは、定評があります。 女性であれば「小股の切れ上がった」と 粋(い)な表現がありますが、 まさにそれです。 ●〽 母恋吹雪 ●〽 …

三橋美智也ダイジェストを福田こうへいさん歌う。

福田こうへいさんは、三橋美智也さんの往年の曲をよく うたっておられます。民謡の出身でいて、歌の心がよくわっかって 先輩の歌の心が理解できて、気持ちがしっくり 入ったことが大きいと思います。一方で、身近な人には、非常に尊敬していますと いつも言…

福田こうへいさんの簡単ダイジェスト。

今日は、まずまずの天気で時々微風が吹いている 秋日和としては、体にいい日になりました。余り人通りの無い近所をぶらりと考えもなく携帯を お供に散策と行きました。或る民家を回ると、花の匂いがかすかな秋日和の 風に運ばれて薫ってきました。すぐわかり…

台風の寸話

今年の秋は、春から夏にかけての 気候の変化をよりも感覚的に比較する と激しすぎると思えます。一年の計を計算するのは、 早いかもしれないが、自然災害の数、台風の総数から比べると、(圧倒的 多かった2004年の10個から比べると)少ない気がするが、それ…

南部蝉しぐれ(歌手:福田こうへいさん)の解説(作詞家:久仁京介先生)

南部蝉しぐれを作詞された先生の映像が見つかりました。 こうへいさんと彼を知っている作詞家、久仁京介氏が色々と、 歌を作られた経緯を語られています。 福田こうへいさんデビューの時はすでに先生は ご活躍されていました。。当時は「津軽~」の歌が多く…

帰って来いよ(松村和子)を福田こうへいさん 熱唱。

今日も昨日に続いて、肌寒い日になった。 しかも、時雨の模様の天気である。ザザと来ては止まる。繰り返し次第に雨脚が弱まる。頭の芯がうす寒い。きゅうな気候の変化に 体の気温の変化に対応が遅れがちである。ふっ、と思う。急に体の動きも、弱くなってき…

炭坑節をこうへいさん歌う。

朝心持肌が寒い。左手のお茶をすする。 立った姿勢で猫の額ほどの庭を見る。こんな風に庭を見るのは、しばらくぶり。 麦茶に替わる前からだから。庭先の、小さな畑に、トマトがすでに盛りを過ぎたが まだ、ぼつぼつと、 ああ、時期はおわったという感じで、…

ステージで哀愁波止場を歌う福田こうへいさん他の方々。

賑やかなステージーー。いいもんですね。熱気がすごく伝わります。皆さんそれぞれ、持ち味が 伝わり心をとらえて離しません。今回、ご紹介するのは、4人の出演者です。私の知っている各出場者の名前と 知っている歌うを並べると市川由紀乃―――――名残雪 神野美…

福田こうへいさん「おさらば故郷さん(加賀城みゆき)」を歌います」。

裏声が気にかかる加賀城みゆきさん、 福田こうへいさんの歌を聴いて 見ました・●〽 おさらば故郷さん●〽 歌手:加賀城みゆき 作詞:西沢爽 作曲:和田香苗 〽 1番 花の都で せつないときは 何時も偲んだ 山川なれど さらばおさらばふるさとさん 逢いに来てみ…

歌:あの子を訪ねて(佐々木新一さん)を福田こうへいさん熱唱。

連れと約束があった。 約束の時間に、電話が来ない。時間を見ると、11時過ぎである。 固定電話は知らないから知っている携帯に来るはず。 2階の携帯を取りいき、電源を入れる。 ?電池切れになっていた。 私のミス。少しもめる。 それから、行きつけのゴルフ…

古い友のハプニング電話と長良川艶歌を歌う福田こうへいさんと。

昨日、20年ぶりに、仕事で一緒に苦労した 旧友から電話を受けた。電話を受けて、友は篠崎と名乗った。 しかし、知らないのである。はて、誰だったかなと、時間を稼いで 記憶をたどる。でも確か聞いた声であるし。訛りもある 声――。 半分合わない、声と、名前…

歌:星屑の町(三橋美智也)を福田こうへい、由紀さおりさんがコラボ

居間でくつろぎながら 今日もパラパラと古い音楽雑誌をめくってみた。「星屑の町」を歌うこうへいさんのコラボ曲に出会った。 なんと相手は、由紀さおりさん 異色の組み合わせ 方や民謡上がりのこうへいさん、一方これまた童話曲に 定評のある姉妹歌手のさお…

石川さゆりさん「天城越え」熱唱。

最近カラオケの艶歌のランキングを ジャンカラで探ってみました。ジャンカラとは会社名が(株)TOAIである。「ジャンボカラオケ広場」の略称であり 関西の特に京都市に本社を構えています。カラオケ好きな老若男女が通う 店舗数は188店舗を展開していて、に…

リンゴ追分 を情感豊かに歌う福田こうへいさん。

いつまでも咲いていた白い芙蓉も散りました。 かわいい純白の花は、来年又愛らしく 咲いてくれるでしょう。夕方の東の連山には、薄いイワシ雲が、 ほうきで掃かれた後のように 切れ切れに浮かんでいます。この季節にぴったりの歌をこうへいさん 歌っていまし…