宇奈月ブログ

人生の旅人

カラオケに行く。

opop7976.hatenablog.com今日6月26日。 何とはなしに今日は何の日かなあとネット検索を見た。 銭湯の日となっていた。銭湯の日? 何これ?。 いくら考えてもわからん!!!。ロクニロク? ロクニフロ? ますますわからりません。 そうか、フロ、、、、。そう…

福田こうへいさん黒田節歌う

黒田藩は九州の現在の福岡で、 江戸時代は福岡藩として 黒田氏が納めていました。黒田藩と聞けば、黒田官兵衛を 思い出します。黒田官兵衛は1546年12月22日姫路で 長男として生まれ、 実母直接育てられたとされています。官兵衛は、文武両道に長けていて、 …

私が梅雨に思い出す歌:Squall

今年16日は気象庁の発表では、梅雨入りとなった。 昨年と比較すると、6日間早い という。梅雨と聞いただけで、眉間にしわが寄ってくるが、 こればっかりはどうしようもない。 長雨の中だったとしても、心安らかに過ごしたい。雨と言えば、福山雅治さんの squ…

故郷思って「福田こうへいさん歌:赤い夕陽の故郷」を歌うのを聞く。

電話が鳴った。固定電話にかかってきた。 休みに電話が鳴るは、決まって どこかのセールスの電話が多い。親しい人はたいがい携帯にかかる。 しばらく、そのままにしていた。 でも一向に切れない。しびれを切らして 受話器を取り上げた。声には訛りがあった。…

福山雅治さんと、歌squall(スコール)

今、福山雅治さんの「squall」 を聞いています。この歌「スコール」は1999年 11月シングルとしてリリース されたものです。彼の歌には、割と雨 にかかわる歌が多い気がします。例えば スコール(Squall) 追憶の雨の中、(デビュー曲) 雨の日ソング、 雨の…

福山雅治さん日テレドラマ主題歌「心音」歌う

福山雅治さんをしっかり知ったのは 2010年、NHKドラマ大河ドラマ「竜馬伝」 でした。それまではなまえを知ってはいたが 歌うまい人だなあ。というぐらいの程度の認識でし た。2010年の年の愛媛県に旅行したとき、「桂浜」を回って 道後に宿を取っていました…

遠い記憶と「ミカンの花がさく丘」と

omoide 時間が過ぎていきます。―――。気が付けば、家のミカンの木には白い蕾が 咲き乱れていました。 今日は、蕾はかわいらしい花にかわっていました。 さわやかな、匂いは、まだ感じませんでした。 目 次1)しっとり雨あがりの時間 2)思い出って? 3)心…

満月と月の砂漠

朝から、パソコンの調子が悪く、 立ち上がるのにひどく時間がかかる。普段正常のときに比べると、50秒ほど時間が かかるのです。昨日、Windows10のupdateを行って、そのごの 設定が、完了しなかったのか。疑心暗鬼になり、時間を取られて、ひどく疲れた。結…

市川由紀乃さんと五木ひろしさんのデュエット:「夜明けのブルース」

五木ひろしさん 市川由紀乃さん この二人の域の有った曲を お届けしします。この歌は 御当地ソングです。四国松山 2番町は県庁がある付近。●〽 夜明けブルース ●〽歌手;五木ひろし 市川由紀乃 作詩、作曲:レーモンド・松屋(1番歌詞〽) このグラスを飲み…

高音域に導いてくれた「南部蝉しぐれ(福田こうへい)」

nann今日、高音域を初めて練習し始めたきっかけを 作ってくれた福田こうへいさんの「南部蝉しぐれ」 の話です。いまから2014年、7年前になりますが、 今の歌クラブに入会して、歌の活動を 始めるようになっていました。 倶楽部には、3クラスあり、 曜日でわ…

軽妙な話術と帰って来いよ、を歌う福田こうへいさん

軽妙なタッチで、エピソードを話す彼の 話術は、観客を捉えて放さないですね。 先々で笑いが絶えないといわれています。 あのローカルな方言が、またいい 親しみがまします。福田こうへいさんは民謡歌手ですし、 ソロ歌手のみではありません。 歌謡曲にも幅…

歌「居酒屋」を歌う福田こうへいさんと市川由紀乃さん

最近、とんと居酒屋に行かなくなった。今のコロナ日本のご時世もあるが 次第にアルコールを口にしなくなり ウイスキーから日本酒に代わりさらには 最近では、もっぱらビールに体をゆだねている。付き合時は、量も決めていて、 進める内のビールも3回に1回は…

「南部蝉しぐれ」のカバー曲を歌う市川由紀乃さん。

いつものようにこう天気の良い日は 南に開けた庭に出ると東の空に綿帽子の雲が、 柔らかい浮き雲となって、東の山並みに フワリと浮いている。南北に連なる連山の山並みを包む まるで、幼児がぶる帽子のよう。風がないのに、少しずつ、西に向かって 綿菓子状…

歌:「ひとりじゃないから」を歌う福田こうへいさん。

今日も朝から熱いとテレビ放送で言っていました。 25度以上の夏日にの予想をしていました。それ以上の最高温度が、27度にもなって まるでプール開きがふさわしい気温となってきた。こんなことならば、真夏には思いやられると 気がかりになります。朝から、畑…

秋田民謡と福田こうへいさん

こんばんは。 福田こうへい さんを視聴しました。民謡の 秋田船方節 を歌っていました。 ●〽 秋田船方節 ●〽歌手:福田こうへい 作詞、作曲:秋田民謡 (ハア ヤッショヤッショ) ハアー(ヤッショヤッショ) 三十五反の(ハアヤッショヤッショ)帆を巻き上…

歌:「若いって素晴らしい」を歌う福田こうへいさん

今日も、グランドゴルフ出かけました。 今回は、別のクラブからの誘いで下。天気は、早朝は、霧がかかり今日は中止かと 思ったが急回復したので決行となりました。集合者は、役員を合わせて46名で、 7チームに分かれて実行。9時から2時間、4ゲームで得点を争…

福田こうへいさん、北の旅人を歌う。

昨日の天気予報では、今日(25日)は雨だと 予想していたが良いほうに天気が変わった。久しぶりに、ミニコンポで石原裕次郎全集 のテープを聞いたあの甘いゆったりとした声は、 今の時代にはない歌い方、高音域も 張り上げるのでなく、すっと消えるように 歌…

座談会トークと福田こうへいさんと

こうへいさんのトークは面白い。 こうへいさんの座談会を視聴しました。www.youtube.com 非常に一生懸命に話して、理解していただこうと、 丁寧で、人柄が表れています。ほかの歌手と違うのは、方言を出して歌う歌手 ということです。初めて、演歌を中央で歌…

3月22日の出来事とビートルズ

今日(22日)は朝方雨降り、部屋よりかなり低い外気。 うっすらと、窓に靄がかかったように、薄い結露が覆う。気温が、この春の時期を逆戻りさしているようです。 東に、いつもは住宅より顔を出している連山は雨に煙り 見えない。心寂しい。久しぶりに、洋楽…

我が家の花シクラメンと、歌:「シクラメンのかほり」(布施明さん)

生きとし生けるものの躍動する季節がやってきています。 風は、ふくよかな春の匂いを運び、 日の光は、万物に柔らか暖かさを平等に運び与え、 水は、時々天からの優しい雨として、 あらゆる木々、花々に降り注いでくれます。やっと私の家にも、視覚で感じる…

桜 と集会

朝、久々の集合。 9時30分、家から自転車で15分、 楠公園で来年度(21年度) グランドゴルフの実行方針を決める会合に出席しました。 今年は、野外会議で、行いました。いつもは、クラブ、ボール、手袋を持参するのですが、今日は 筆記用具に変えての集合で…

木造住宅と津波の話

10年前の東日本大震災において、ほとんどの住宅は 流されていきました。ま津波ずが押し寄せたとき、木造は流れ込んできた 水に沈みました。そしてしばらくすると流されていきました。 考えれば大抵のものは浮きました。 自動車もしかりでした。理科的(物理…

福田こうへいさん、五木ひろし、三山ひろしさんのコーラス。

さいごまで咲いていた赤い椿が散った。 昨年は、4月ごろまで咲いてのを覚えている。 なぜ、早く散ってしまったかは、わからない。寒椿 落ちたる先に 塵もなし (篠田 悌二郎)遠い昔になるが、私の家には うめ、さくらがあった。 この季節になると、梅の花が…

吉幾三、千昌夫さんと福田こうへいさんグループで歌う。

演歌御三人が、集まるなんてことは、 ないですね。貴重な映像を見ました。ご三人で 一つの歌を小節ごとに歌う なんてことは考えもしなかったです。こうへいさん、幾三さん、昌夫さん 熟年コーラス いいですね。力をもらいました。まだ頑張れるぞと。こうへい…

遊歩道で又も会えた白鷺

今日(6日)もまるで春のような 穏やかな天気になりました。この陽気に誘われたわけではないが、 家にはサバの缶詰がなかったので、 スーパー イオンに買いものに。私は、時々野菜サラダを戴くので、 鯖缶を利用しています。(※注)イオンに行って、 いざ 食品…

「春はもうすぐ」を歌う小金沢昇司さん

今年も啓蟄は、今日3月5日。 確実に虫たちは活動をはじめているよう。 今日(5日)は雨、 そして一雨ごとに春はやって来るように感じる。雨の中、透明の覆いをはぐってみると 2月の終わりごろ植えた野菜の小松菜の種は、かなり発芽が 群生してきて双葉の幼描…

遊歩道と白鷺(2/2)

opop7976.hatenablog.com舞い降りた白鷺の付近の水の流れは 激しい水流ではじけていた。 かれこれ 白鷺は10m付近にいた。激流から少し離れて 優雅に ゆっくりとした動作で 移動していた。そして、私の視野の視覚の中入った。どう見てもアオサギではなさそう…

遊歩道と白鷺と(1/2)

久しぶりに遊歩道に出かけた。自転車の握る手の、まだ冬から抜けきらない 余韻を残した微風が、手袋をつけない手の温もりを 取り去っていく。少し冷たいな。けど、大丈夫。逢えたらいいなあ。ひとり事と、無意識に出とる鼻うたで、気持ちを高める。勝手知っ…

久しぶりの息抜き

今日2日は、朝から雨。 雨戸を引く。 窓を通して庭を覗くと、かなり激しい。 雨脚が強い。 駐車場の屋根を楽器代わりに雨がたたく。 ポリカ波板の音が、かなり大きい。と、電話が鳴る。 ケイタイでなく、固定電話に。久しぶりの電話だだった。男性の仲間は、…

福田こうへいさん、「名月赤城山」をうたう

ついに初春の扉が開き始めた。 やっと3月になった気がした。二月堂のお水取りの行事は始まったばかり。 14日の行事が終わるころ、やっと 本格的な春が訪れる。そして、色々な花がいたろところに 咲き乱れて百花繚乱の感の楽しみが増える。わたしは夜、家路に…