
少しは1日の平均気温が、低くなって
きたようにも感じられますが、
過去の9月の今頃、比較すると
まだまだ残暑感が残ります。
SNSを回覧したり、音楽を聴いたり、
生活の一部を無意識にしていて、
オヤ ?、こんなことするは場合背はない、
外出するはずだったと慌てて、
外出の支度に代わる。
そして、
携帯の電源をチェックして、
携帯の見出しを見ると、
「詐欺事件」が載っていました。
「エ?」と思っいましたし、
こんな事件はどんな顛末に
なるのだろう。と非常に
興味を持ちました。
*****
SNSで初めて見る事件に遭遇。
警察を騙る事件は、社会問題事件に
なっています。
事件の内容を見ても、警察署騙り
いろんな道具(逮捕状、口座番号、
名前、住所、など)を晒すだけで
本物の警察署員は関与はして
いませんでした。
ここまでなら、よくある警察が
勇み足で、被告を傷を付けたとか
警察の職員が、捜査中に金銭を
搾取したとかで、被害者が
訴えることは、よく記事になり
又かと思います。
今回は、
間に本物の警察署員が
濃くかかわっている
初めて見る事件です。
事件の内容は、訴訟まで行った
ことです。
この事件は
あらすじはこうです――――。
どんな特殊事件かは判りませんが、
犯罪者(通信事業者)が被告に
金銭を要求していました。
そのまま被害者は、北海道警察署に
相談した上に(どの部門かは
判りませんが)、代わりに警察署員が
犯罪者と話をしました。
ところが、被害者の心情不安を
よそに犯罪者の話術(多くの人が)
惑わされて犯罪者の話は「本当だと」
思い込んで、しまいました。
その事を被害者に「振り込みは
正当性画ある」
と被害者誤った説得をしました。
このやり取りによって、納得
しないまま、振りこん見ました。
ところが、やはり詐欺だった
ことが発覚。
詐欺を見抜けなかったわけです。
被害者は、警察まで行き助言を
得てまで得たのに、
結果的に130万円を搾取
されたことに納得がいかずに
訴訟に至ったと言うことです。
さて警察はただの助言だった
で、すますのでしょうか。
あくまで、被告が、考えて
対応すべきだったのでしょうか
警察の助言の程度が、重要な
カギになるかもしれません。
それとも和解となるので
しょうか。
又、世間に反応も興味
あります。
ref:中日新聞
[★://www.chunichi.co.jp/article/1134178:embed:cite]
★をhttpsに置き換え
ありがとうございました。
完。